保険しかしてこなかった患者への自費アプローチ方法

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歯科専門コンサルタント、
㈱オーセンティックパートナーの
佐藤元武です。

 

東京は本日15時あたりから
雷雨になるようですね。

 

傘を持ってきたのに
周りは傘を持っておらず、
何だか恥ずかしいです。(苦笑)

 

さて、本日のテーマは
『保険しか行なってこなかった方
への自費アプローチ方法』です。

 

こうした悩みを抱える先生は、

 

・自費を全く提案していない
・自費提案する方を選んでいる

 

のどちらかに
該当するのではないでしょうか?

こうした悩みを持っている先生は
かなり多いのですが、
個人的には都心よりも
地方の先生が多いように感じます。

 

おそらく先生の考えの根底には、
「地方だから自費をやる人はいない」
という固定観念があるから
自費提案をしないんだと思います。

 

自費を増やしたいのであれば、
まずはその固定観念を
捨てなければなりません。

 

確かに都心と地方だと
成約率には若干差があります。

ただ決して、
お金が無いからではありません。

自費に関する情報提供を受ける
機会が少ないだけの違いです。

 

なぜか?

 

都心の先生方は危機感があるので
自費を積極的に勧めようとします。
だから情報提供は積極的。

 

その結果、都心の患者さんは
色々な歯科医院で自費の話を聞くので
多少なりとも自費がどんなものか
知っています。

 

それに、自費を勧められすぎて
説明を受けるのも慣れてます(笑)

 

一方、地方はどうでしょう。

 

どの先生も情報提供をしないから
歯に対する意識も低い。

 

普段から自費説明もしていないので、
突然の自費説明に患者さんは
ネガティブに捉えます。

 

しかも「見た目」の話だから
「高いもの勧められた!」
とネガティブに捉えます。。。

いかがでしょう。
何となく心当たりはありますか?

 

でもご安心ください。

 

そうした状況であったとしても、
本日の内容を実践することで
この悩みから解放されます。

 

保険診療しか行わず
自費提案をしなかった患者でも
売り込まずに成約する方法とは、、、

 

 

 

 

 

この続きは明日のメルマガで。

 

地方の先生でも成約率50%超えする
ノウハウは明日ご紹介しますね。

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