年商1億円はコレで達成していきます!

年商1億円はコレで
達成していきます!

常識破りのカウンセリングシステムで
3ヶ月後にはさらに200万円/月UPする
自費率アップの専門家

佐藤元武です。

昨日の記事では
H歯科医院さんを例に、
課題となるものを挙げました。

コチラでしたね↓

★★★★★★★★★★★★★★
(1)ユニットに患者が常に座っている
(2)ユニットすべてを稼働させる
(3)ユニット1台あたりの診療単価UP
★★★★★★★★★★★★★★

こうした理想の状態をつくるために
現実と理想のギャップにある
問題点は次のものです。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

==============
◆障害となる問題点◆
==============
・院長枠に保険患者が残っており、
自費患者の治療が進まない

・院長枠の保険患者を
勤務医に回せば、
さらに自費売上UPできる

・勤務医の自費が少ない

・新患が少ない(月5人程度)

・スタッフが少ない
==============

結構これらに当てはまる先生は
多いのではないでしょうか?

これらの問題点を解決し、
さらに売上UPするにはどうするのか?

僕が考えた解決策は
コチラです!

※数が多いので必要な所だけ補足。
※補足が無いところで説明が欲しい場合は個別にメール下さい。


↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

★★★★★★★★★★★★★★
(1)ユニットに患者が常に座っている
★★★★★★★★★★★★★★

◆HP(PC&スマホ)を改善する
◆無料ポータルサイトへの登録
(例:エキテンなど)

常に予約を埋めるには
「休眠患者」と「新患」の2つの
アプローチがあります。

休眠患者へのアプローチは
すでに実施しているので
「新患」を重点的に増やします。

新患を増やすのは、
確実にHPが効果的!

もともと僕は3年程度、
歯科医院のHPを作っていたので
非常に得意です。

この2つを実施していって
毎月40名の新患を目標にしています!


★★★★★★★★★★★★★★
(2)ユニットすべてを稼働させる
★★★★★★★★★★★★★★

◆Dr、DHを増やす
◆診療を円滑にするために
DAをさらに採用する

H歯科医院さんはユニット5台ですが、
実質3台程度しか稼働していません。

稼働しているユニットと売上は
直結しているので、
ユニットを稼働させるために
DrやDHを採用します。

スタッフ採用には『GUPPY』が、
特に東京・神奈川では効果あるので
GUPPYを活用して
一気にスタッフを採用します。

※3月までは転職の時期になるので採用するなら今!



★★★★★★★★★★★★★★
(3)ユニット1台あたりの診療単価UP
★★★★★★★★★★★★★★

◆院長枠の保険患者を
勤務医に回すことで、
院長の自費売上をさらに上げる
◆勤務医の自費を増やす
◆自費見込み患者を増やす
◆自費の成約率をさらに高める
◆レセ1枚1,200~1,300点にする

先ほどもお伝えしましたが、
売上をさらに増やすためには
院長枠を自費患者メインに
していかなければなりません。

そのために自費説明しても
「保険!」という方は
勤務医に回した方が効率的です。


また、勤務医の先生がいる場合、
1点注意しなければなりません。

それは「自費説明の抜け漏れが多い」
ということです。

自費説明が必要な方がいても
全員に説明していることは
まずありません。

「おれは説明している!」という
先生ほど自己判断で
自費説明しない場合が多いです。

参考までに勤務医の先生が
ちゃんと自費説明していた場合の
自費売上は次の通りです↓

・最低数値:100万円
・一般的なDr:200~300万円
・全顎治療対応可能なDr:700万円~800万円

僕が勤務していた先生方は、
ユニット1列のみのスタイルで
これぐらいの自費売上はありました。

ですので【ちゃんと自費説明すれば】
これぐらい自費売上はありますので
参考値として確認してみてください。


『自費見込み患者を増やす』など
まだまだ書き足りない所はありますが、
長文になってしまうので
別の機会にご紹介しますね!(^^)!

それでは!

自費率アップ専門歯科コンサルタント
佐藤元武

追伸:
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