※下記「応募数」は電話応募や、来院に繋がっていない書類選考落ちなどは含めておりません
募集職種:歯科衛生士
応募数(来院数):3名
募集期間:22日間
※下記「応募数」は電話応募や、来院に繋がっていない書類選考落ちなどは含めておりません
募集職種:歯科衛生士
応募数(来院数):3名
募集期間:22日間
申し込んだ時点で、決意していたため、特にありませんでした。
今回、求人文書の作成についてしっかりとヒアリングしてくださった結果、求める人材を採用することができました。
また、こちらからの問い合わせ等に対してとても早く対応して頂き安心してお任せできました。
今回の募集にあたり退職者はおらず、メンテを増やすための増員とのことでした。
宮治歯科医院さんの最大のウリは「早く帰れる」という点でした。
たしかに早く帰れるのですが、現在の歯科衛生士採用事情とは裏腹に給料がとにかく低いことが最大のボトルネック…。
一般的な傾向としてですが、先生方は「退勤時間が早いんだから給料はその分低くても良いでしょ」と思っている方が多いですが、将来開業という選択肢がある歯科医師とは違って歯科衛生士さんは基本的に雇われの身なので、いまの生活水準をわざわざ下げてまで転職する方はほとんどいません。
ですので、退勤時間が早かったとしても給与面もセットで考えて求人をしなければなりませんが、宮治歯科医院さんの給与面は相場よりも低い。
普通であれば給与を上げると考えると思いますが、既存のスタッフさんがいる手前、既存スタッフよりも高い給与を提示して募集をかけることに抵抗を感じる先生が多いので、給与を上げての求人募集が出来ないケースが多々あります。
そういったときに効果的なのが、給与面での“見せ方”を工夫すること。実際に給与を上げるのではなく、大切なポイントは“見せ方”です。
企業秘密(?)なので明かせませんが、ある表現を用いれば給与が相場よりも低いという印象を与えなく出来ます。
しかも給与を高く見せているわけでもないので、内定を出しても辞退されるリスクも高くないです。
最終的な採用率という観点でトータル的に設計をしたことで、わずか22日間という短期間で採用に至れました。