※下記「応募数」は電話応募や、来院に繋がっていない書類選考落ちなどは含めておりません
募集職種:歯科衛生士
応募数(来院数):常勤8名&パート5名
募集期間:常勤20日間、パート17日間
※下記「応募数」は電話応募や、来院に繋がっていない書類選考落ちなどは含めておりません
募集職種:歯科衛生士
応募数(来院数):常勤8名&パート5名
募集期間:常勤20日間、パート17日間
求人広告を出しても閲覧数が少ないこと。
歯科に特化しており、今までの採用実績が高かったため。
実際に掲載したら放置されないかが心配でしたが、応募者の地域なども調べている※ことが分かり安心しました。
※編注:応募者の地域を調べることで、その地域からさらに応募数を増やすための細工に活かしています。
※編注:応募が来たあとの「見学→面接」や「面接→内定」の移行率を上げるためのポイントも、弊社にご相談をいただいた場合にアドバイスをさせていただいております。
自分のクリニックの特徴を把握した上での掲載内容の作成をしてくれるので、イメージに近いスタッフ採用ができる。
常勤の歯科衛生士はそれほど難しくないのですが、問題はパートの求人です。
パートの多くが「午前だけの勤務」を希望する方が多いのですが、虫賀先生が探していたのは「午後」や「終日勤務」できるパートさん。
午後や終日のパートさんはそもそも求職者の母数が少ないのに対し、多くの歯科医院さんが午後や終日勤務できる方を募集しています。
つまり、数少ない希少な魚をたくさんの釣り人が競い合って釣ろうとしているようなものなので、難易度はグッと上がるのです。
難易度が高いこのパートさんを採用するために重要なのが「戦略」です。
具体的なノウハウは明かせませんが、ターゲットを求人広告で一本釣りしようとすれば失敗することが多いので、2ステップで考えていかなければなりません。
それ以外にもある仕掛けをすることが大切で、それらの重要なポイントを虫賀先生にご了承いただいたことが一番の勝因だと思っています。
虫賀先生はお人柄がとても良い方なので気持ちよくお手伝いできましたし、今回早期の採用に至れて大変嬉しく思います。